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2007年01月05日 (金) | 編集 |
凧
滋賀県東近江市八日市東本町の八日市大凧(おおだこ)会館で、今年のえと、イノシシの絵が描かれた凧を集めた新春特別企画「干支(えと)凧展-亥-」が開かれている。

 新しい年を凧を通じて感じてもらおうと1993年から毎年開いている。15回目の今回は、北海道から長崎までの12都道府県から42作品を集めた。

 「大入」の文字とイノシシの絵を描いた北海道の凧をはじめ、女性とイノシシの図柄の津軽凧、今年1年のカレンダーを描いた愛知県の凧などが並んでいる。最小は福岡県の筑前豆凧(約15センチ四方)で、最大は八日市大凧(約2メートル四方)と、大きさもいろいろ。

 22日まで。先着150人にミニ干支凧のプレゼントもある。大人200円、小中学生100円。毎週水曜と、祝日の翌日休館。 (京都新聞)



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2006年12月27日 (水) | 編集 |
ウリ坊◇…大分市の大分マリーンパレス水族館「うみたまご」は二十六日から、来年のえと(イノシシ)にちなんでイサキの幼魚を展示している(写真)。来年一月十日まで。
 ◇…イサキの幼魚は、背の部分に黄褐色の鮮やかなしま模様があるのが特徴。姿がイノシシの子どもに似ていることから、「ウリ坊」と呼ばれている。成魚になると模様は薄くなる。
 ◇…館内の実験コーナーで展示。水槽内にイノシシの置物、その周りには門松を飾るなど正月風に演出している。「かわいらしい幼魚と、大回遊水槽の成魚を見比べてください」とスタッフ。<大分合同新聞>



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2006年12月26日 (火) | 編集 |
アロエ
室戸市元の国道55号沿いで、アロエの花が盛りを迎えた。空に向かって真っすぐに伸びた朱色の花が、鮮やかな彩りを添えている。

 アロエはユリ科の多肉植物。11年に住民らが国道沿い約300メートルにわたって植栽した。通称“アロエロード”と呼ばれ、花が咲き誇る光景は冬の風物詩として親しまれている。

 根元には、古くから薬用として重宝されてきた肉厚の葉がびっしり。そこからすくっと伸びた円すい形の花の周りには、みつを求めるハチがぶんぶん飛び交う。真っ青な空と海とのコントラストは見事で、来年1月ごろまで楽しめるという。

 【写真説明】アロエの花が咲き誇る国道55号沿い(室戸市元) <高知新聞>


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2006年03月12日 (日) | 編集 |
えび天 静岡県新居町のそば屋「丸浅(まるあさ)」で「イナバウアーそば」が人気だそうだ。反った背のように揚げたえび天が目玉で、大根おろしと梅干しが日の丸を、金箔(きんぱく)がメダルの色を表すそうだ。1日限定20食、750円。
 エビはもともと「エビゾリ」、どおってことはない。イナバウアーは日本語で言えば「エビゾリ」のこと。
荒川選手の金メダルにあやかってえび天を「イナバウアー」と名前を付ければ、客に受ける。人間て、単純だね。でも店の発想はすばらしい。
 店のほうも正メニューではないから今月いっぱい位らしい。

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2006年03月08日 (水) | 編集 |
saineria1 出荷を控えたサイネリアを手入れする生徒(三好高で)

生徒ら栽培30校から注文

 卒業シーズンを迎え、三好市池田町の県立三好高では卒業式の会場を鮮やかに彩る花「サイネリア」の出荷がピークを迎えている。同高では20年以上前から生徒たちの手で栽培、出荷に取り組んでおり、県西部を中心とした小中学校から注文が相次いでいる。

 サイネリアはアフリカ・カナリア諸島原産のキク科の草花で、生物生産コース草花専攻の2、3年生11人が8月半ばに種をまき、温室で水や肥料を与えながら半年かけて栽培。ピンクや紫、白、赤など6種類の花を咲かせた。市価のほぼ半額の1鉢350円で、三好市や鳴門市など約30校から700鉢近い注文があるという。

 2年嵯峨原栄二さん(17)は「人生の門出を祝うのにふさわしいほど立派で華やか。一生懸命育てた苦労が報われました」と笑顔。

 担当した川人誠治教諭(42)も「今年は例年以上に大きく、きれいに育ってよかった」と目を細めていた。

saineria2 出荷の最盛期を迎えたサイネリア(島根県斐川町の森脇農園で)

清らかに旅立ち彩って

こちら島根県斐川町の農家でも、ピンクや紫などの花が愛らしいサイネリアの出荷がピークを迎えている。

 キク科の一年草で、20センチ弱の背丈に直径5、6センチの花をつける。花の少ない早春に咲き、華やかさと清らかなイメージを併せ持つことから、卒業式の装飾用に重宝されている。

 1万2000鉢を栽培する同町三分市の森脇農園(森脇明さん経営)では、女性たちがつぼみをつけた鉢植えに次々と透明なカバーをつけて準備、関西方面へ出荷している。花は4月半ばまで楽しめるという。

(読売新聞)

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2006年02月12日 (日) | 編集 |
■日大経済学部2号館電話BOX前 (山の手線の東側)
巷はトリノってるようですが、神保町は明日の『東京国際マラソン』の交通規制のお知らせで賑わっておりましたさ。
どうやらこの辺りが7km地点らしいですよー。

近所の味覚調査(Next* Japan Interior Style.)
駒込駅の直ぐ前、「上海チキン小閣樓」で、ビ-ルを注文したら出て来た、おつまみの「茹でピ-ナッツ」です! 普通におつまみが出て来たのも不思議でしたが、茹でピ-ナッツも以外でした(笑)!

原宿 ベーカリーカフェ632(表参道 ランチblog)
偶然見つけて入ったのですが、いきなり大当たりのカフェでした!!
入ってみると店内はとても広く、ガラス張りの開放感あふれるお店です。
今日食べたランチは、「豚の角煮ラフテー風のドリア」

萌えるおでん屋(修羅場の馬鹿ヂカラ)
TVで見かける秋葉原名物 おでん缶。最近色々な種類が出ているそうで。
 試しにアソビットシティで「缶のおでん屋おでんちゃん」をゲットしました。
 パッケージがご当地っぽい w そして、コレを家へ持って帰ったら祖母が
 「缶詰のおでんなんて便利ね~。明日、お弁当に持って行けば?」と一言。

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2006年02月10日 (金) | 編集 |
no.14

大14回まんが甲子園の最優秀作品(高岡工芸高等学校・富山県)のモニュメントが設置された。
第1回から13回までのモニュメントは「続きを読む」をクリックしてご覧ください。

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2005年04月16日 (土) | 編集 |

警察の捜査費不正問題などを追及している高知、北海道、愛媛、神戸の各地方新聞記者が執筆した「日本警察と裏金 底なしの腐敗」(北海道新聞取材班編集、講談社発行)=写真=が15日、全国で発売された。県内では16日午後から書店の店頭に並ぶ予定。
 5章構成で、高知新聞が担当したのは第1章。高知県警の捜査費問題を報道した警察担当記者が執筆し、報道までの苦悩や県警、橋本大二郎知事などの対応、捜査費文書開示訴訟の経過などを詳述している。 (高知新聞) 


 このブログを読むと高知新聞はこの問題に関して連載をしていた。多くの読者から怒りの声が新聞社に届いていたようだ。


2005年04月08日 (金) | 編集 |
ハルウララで一躍全国的に有名になった高知競馬場が昨年12月に業務提携したライブドアと共同で新愛称を公募する。
現在の愛称は「オーシャンサイドトラック(海辺のレース場)」

募集期間は24日まで。字数、表記などは自由で、応募は「ライブドアスポーツ」ホームページの中の競馬コーナーから行う。また、レース開催日に同競馬場内でも受け付ける。採用された人には抽選で賞品贈呈。
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