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2008年05月18日 (日) | 編集 |
日本の緊急援助隊が被災地に一番乗り。援助隊は総勢約60人。東京消防庁のハイパーレスキュー隊員や警視庁機動隊員、海上保安庁の特殊救難隊員らで構成。警察犬3匹のほか、がれきの下で被災者を捜すファイバースコープなどの機材を使い救助活動。四川省広元市青川県で16日夕から始めた救助活動を徹夜で続け、17日午前7時20分(日本時間同8時20分)、病院の倒壊現場で行方不明となっていた母子2人を遺体で発見した。活動現場周辺の建物はほとんど全半壊しており、緊急援助隊は今後、分散して他の現場での作業も行う。こういった状況を中国側も報道しており、インターネットの掲示板には日本の緊急援助隊に対する感謝のコメントが多数掲載されている模様。中国の国民の反日感情に少しでも変化が出てくれば幸いだが……




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