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2008年02月09日 (土) | 編集 |

img_news.jpg ハウスイチゴなどの授粉作業に欠かせないミツバチの霊を慰める「蜂魂(ほうこん)祭」が8日、香川県高松市国分寺町の国道11号沿いにある蜂魂碑前であり、県内の養蜂(ようほう)業者がミツバチの恩恵に感謝した。

 県養蜂組合(高尾繁義組合長)が、ハチミツの採取や施設園芸に貢献してきたミツバチを供養しようと1980年に碑を建立。毎年この時期に蜂魂祭を行っている。今年で29回目。

 この日は、組合員ら約20人が出席。「訪花小天使 無尽大自然」の文字が刻まれた碑にハチミツや果物などを供え、読経が流れる中、次々と焼香し、手を合わせて冥福を祈った。

 県内では70年ごろからイチゴのハウス栽培の授粉にミツバチを活用。現在は、タマネギやメロン、カキなどの生産振興にも役立てている。(四国新聞)



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