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2007年01月25日 (木) | 編集 |
2月3日の節分を前に、福岡市博多区上川端町の櫛田神社の楼門前に今日、名物の「大お多福面」が登場したそうですよ。

 この「お多福面」は、縦5.3メートル、横5メートルもあり、写真でもお分かりのように大きく開いた口をくぐり抜けて参拝すると、商売繁盛家内安全などの御利益があるといわれています。今年はお多福面を飾り付けるようになってちょうど50年、特に今年はご利益がありそうですね。

 同神社の節分大祭は2月2日午前11時から。大お多福面のおはらいとくぐり初め神事で幕開け。お多福面は12日まで飾られるそうです。<写真; 西日本新聞>
潜り抜けるのに意味があるでしょうね。輪抜けさんというのもあるしね。大きな口から人が抜けてきたら、歯抜けさんみたいだ(笑)


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