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2006年06月24日 (土) | 編集 |
サッカーのワールドカップ(W杯)1次リーグで敗退した日本代表チームが24日午後、成田空港着の航空機で帰国した。空港では大勢のサポーターやファンが出迎えた。
ジーコ監督は厳しい表情で、選手たちは疲れた様子。中田英寿(ボルトン)高原直泰(ハンブルガーSV)小野伸二(浦和)の3選手は、チームには同行しなかった。

日本にとっては世界との差を痛感させられたワールドカップであった。特に得点能力の差は歴然としていた。特に得点圏内での選手の集中力の差を見せ付けられた。一言で云えば、プロ意識の低さである。最も大事な第一戦のオーストラリア戦に向けての各選手のコンディションのもっていき方もなってなかった。各選手はベストコンディションで戦わなければならなかったのに、それができたのは川口GKぐらいであった。
4年後のW杯を見据えて日本のサッカーレベルを上げるしか方法はない。
それにしてもレベルの高いサッカーは面白い。世界中が興奮するのもうなずける。
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