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2006年03月18日 (土) | 編集 |

アメリカのボブ・デービッドソン審判員は日本対アメリカ戦で作為的ともいえる判定で日本の勝ち越し点をパーにした。結果、日本はアメリカに負けた。なんともやるせない試合であった。 そして、アメリカ対メキシコ戦でこのデービドソン審判員は2度にわたってまたもやアメリカに有利な判定をした。一回目は2回のアメリカ攻撃のとき、一塁走者の戻りが遅く明らかにアウトをセーフと判定。2回目は3回、メキシコ選手の右翼ポールに当たるホームランをフェンスに当たったとして2塁打。この2回とも判定を不服として抗議したが、判定は覆らなかった。そこでメキシコチームは燃えた。結果2-1でメキシコの勝ち。奇跡が起きた。99.9%あきらめていた日本に準決勝への進出資格ができた。アメリカは出れない。 天は日本を見捨てなかった。逆にアメリカに制裁を下した。 


━━ありがとうメキシコチーム━━  


王監督は「神風が吹いた」とコメント。


悪はいつか制裁される。



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