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2005年09月11日 (日) | 編集 |
第44回衆院選は11日午前7時から、全国のほとんどの投票所で投票が始まった。

 全国的には晴れや曇りの天気で、北陸地方など一部で雨が降っている。総務省発表の午前10時現在の投票率は全国平均で12・98%。前回の10.73%を上回った。

 「政権選択」が最大の争点となった今回の選挙には、小選挙区300と比例代表(定数180)の計480議席に計1131人が立候補している。投票は一部の地域を除き午後8時に締め切られ、直ちに開票。12日未明には大勢が判明し、午前4時すぎには全議席が確定する見通しだ。

 小泉純一郎首相は郵政民営化一本に絞って支持を訴え、自民、公明両党の与党で過半数を確保できなければ退陣すると表明。民主党の岡田克也代表は年金制度改革・子育て支援などを掲げ、政権交代を訴えた。郵政民営化法案に反対し、無所属や国民新党、新党日本で立候補した前自民党議員がどれだけ議席を獲得できるかも注目される。

 衆院選と同時に最高裁判所の裁判官6人の国民審査も実施された。〔共同〕 (11:59)


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