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2005年09月03日 (土) | 編集 |

総務省選挙部は2日、選挙期間中のホームページ(HP)の開設・書き換えが公職選挙法に違反するとの解釈に変更はないとの見解をまとめ、民主党に文書で提示した。
 また、総務省は同日、民主党の指摘を受け、一部のHPを更新していた自民党に対しても、「公選法に抵触する恐れが強い」と連絡した。

 民主党は8月30日に岡田代表の第一声などを党のHPに載せ、総務省から「許可された文書・図画以外の頒布を禁じた公選法に抵触する恐れが強い」との指摘を受けていた。

 これに対し、同党は「選挙関係の記事は4月の衆院統一補選の際も掲載したが、指摘・指導はなかった」と反論し、1日に公選法の解釈を問う公開質問状を同省に出していた。<読売新聞>




現在の公職選挙法では選挙期間中のHPの開設や更新は違反ということだが、
次の選挙までに早急に公職選挙法を改正していただきたい。
 ビラ張りはまだしも連呼は止めて欲しいね。候補者の名前をただ連呼していく。やかましいだけで意味がない。病人や昼寝をしている赤ちゃんには大変な迷惑。
 これだけインターネットが普及してきたのに選挙で活用できないなんて時代錯誤も甚だしい。

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