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2005年07月18日 (月) | 編集 |
朝青龍の右からの張りにも屈せず、琴欧州はすばやく左で下手を取り、朝青龍の応援に耐えると左下手を深く刺し、抱え込むような格好になる。たまりかねた朝青龍は下手投げを打つ。そこをすかさず琴欧州は上手投げ。それが見事決まり、朝青龍は頭から土俵に突き刺さる。次の瞬間、座布団の乱舞。こんな光景は初めてだ。土俵下には審判として貴乃花が座っていた。今朝の番組でみのもんたが、まるで貴乃花親方目掛けて座布団を投げてるように見えたと言っていた。
 その貴乃花親方は九日目の日本相撲協会の定例の理事会で事情聴取される。
相撲協会にはファンから苦情が相次いでおり、口頭で注意するものとみられる。
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