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2005年04月15日 (金) | 編集 |
北京市公安局は15日、中国各地で頻発する反日デモに関し、無許可のデモや集会を禁止し、違反者に対し法的責任を追及すると談話を発表した。
中国政府はなぜ最初から反日デモをあたかも黙認するようなことをせずに行えなかったか、態度を変えたのは国際的な批判がさらに高まることを懸念、あるいは中国経済にとっても良くないと判断したのか、それにしても中国政府に変化が出てきたことは大事な日中関係にとって喜ばしいことである。
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 中国国内で反日デモの再燃が懸念される16日、上海市中心部で若者らが中心となって1万人以上のデモを行った。今月2日から始まった反日デモが、日系企業と在留邦人が最多の上海市で行われたのは初めて。デモが許可されたものかどうかは不明。上海総領事館に物が投げつけ
2005/04/16(土) 14:38:32 | 龍馬じゃき
さて中共における一連の騒動に必ず出てくる「アジアを侵略した日本」というフレーズだが、東南アジアにおける旧連合国の植民地で、中国人は欧米人に協力して植民地支配に加担していた事実(ほとんどのプランテーションは本国資本+華僑系管理職+現地人労働者という構成)は
2005/04/16(土) 10:52:49 | そして僕はぼやき続ける(BLOG)
 中国での反日感情を背景とした地政学的リスクが懸念され、中国関連株が下落し、海外ハイテク企業の業績悪化を嫌気して、ハイテク株が売られた。結果、4月15日の日経平均は5日続落、前日比192円48銭の11,370.69で引ける。 続きを読む前に、クリックをお願いします→blo
2005/04/16(土) 09:39:05 | 1喝たぬき
昨日に続き、最近書いた記事のその後の状況をフォローします。==============4月5日「中国の反日デモ 愛国教育の行く末は想定外?」http://blog.livedoor.jp/ken123atara456/archives/18059099.html4月10日「反日運動から学ぶ日本に必要な愛国
2005/04/15(金) 23:26:36 | 社長の本音日記
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