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2005年04月06日 (水) | 編集 |

 ヤンキースの松井秀喜外野手は5日、ヤンキースタジアムでのレッドソックス戦に「4番・レフト」で先発し、三回1死二塁の第2打席で右翼席に2試合連続となる2点本塁打をたたき込んだ。一回の第1打席は右越え安打、七回の第4打席は左前安打を放ち、4打数3安打2打点。
 試合は9回表、レッドソックスがバリテックのソロ本塁打で同点に追いついたが、その裏ヤンキースのジーターがサヨナラ本塁打をライトスタンドに放ち、ヤンキースが4-3で勝った。

 ▽松井秀 準備だけはしっかりしてきた。それがこの2試合に関しては、いい形で出ている。打順に関しては意識していない。任された打順で精いっぱいやるだけです。

 ◇監督が授けた任務を完ぺきに演じた松井秀

 滞空時間の長いアーチが、95メートルの右翼フェンスをふわりと越えた。「ボストンとやる時は楽な試合はない」というライバルに対し、松井秀は開幕から2試合連続で本塁打を見舞った。
 (毎日新聞)


米大リーグ、ヤンキースの松井秀樹選手は開幕戦から2試合連続本塁打をはなった。この試合、4打数3安打2打点と今年の松井はちょっと違うよ。
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