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2007年01月29日 (月) | 編集 |
「くよくよ」しない

それがストレスをためない一番の手

ストレスは病気の元

「くよくよ」するのは欲によって生じる

欲が深くなると前後の見境がなくある

その証拠に「よく」を後から読むと「くよ」になる

欲が重なると「くよくよ」になる


長生きの秘訣は?と祖父に聞いたこがある。

「くよくよしないこと」と即答した。




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2007年01月27日 (土) | 編集 |
センバツこの写真は「こ、甲子園や~!」という瞬間。まさに幸せの絶頂。高知県東部の漁業の町に「春の便り」が届いた。室戸高野球部創部から58年目、室戸市内唯一の高校のセンバツ出場の知らせの瞬間。校内放送で甲子園出場の知らせが流れると、選手は「うおーっ」と叫びながら教室を飛び出し、廊下で抱き合いながらガッツポーズ。クラスメートも涙ぐみながら歓喜の輪に加わった。

 高知高が四国大会に優勝そして明治神宮大会でも優勝、そのおかげで、「明治神宮枠」が与えられて四国から3校いけることになった。 2校は四国大会優勝、準優勝の高知高と今治西、さて3校目が徳島商と室戸高の争い。その結果が室戸になった。

 高知高のレギュラー7人は高知中出身、ところが驚いたことには室戸高にはエース森沢祐太投手をはじめ3人の高知中出身選手がいる。高知高は私立高、方や室戸高は公立高だが、チームをみれば兄弟校と云ってもいいようなもの。兄貴の活躍により弟も甲子園にいけるようになった。いや~、こんなことって世の中あるもんですね。



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2007年01月25日 (木) | 編集 |
2月3日の節分を前に、福岡市博多区上川端町の櫛田神社の楼門前に今日、名物の「大お多福面」が登場したそうですよ。

 この「お多福面」は、縦5.3メートル、横5メートルもあり、写真でもお分かりのように大きく開いた口をくぐり抜けて参拝すると、商売繁盛家内安全などの御利益があるといわれています。今年はお多福面を飾り付けるようになってちょうど50年、特に今年はご利益がありそうですね。

 同神社の節分大祭は2月2日午前11時から。大お多福面のおはらいとくぐり初め神事で幕開け。お多福面は12日まで飾られるそうです。<写真; 西日本新聞>
潜り抜けるのに意味があるでしょうね。輪抜けさんというのもあるしね。大きな口から人が抜けてきたら、歯抜けさんみたいだ(笑)


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2007年01月25日 (木) | 編集 |
楽




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2007年01月09日 (火) | 編集 |



今年は感謝の気持ちをもって生きたいと思う。
先祖感謝――先祖感謝することは神、仏に感謝し、究極は宇宙感謝することになる。
周りのもに感謝――まず家族に感謝、そして友人をはじめまわりの者や物、すべてに感謝する。
そうすると自分は生かされていると感じる。そこには不平不満、愚痴、恨み、嫉みがなくなる。心が平安になり、人相も良くなる。



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2007年01月06日 (土) | 編集 |
石今年のえと「いのしし」と、初夢に縁起がいい「一富士、二鷹(たか)、三茄子(なすび)」の模様がくっきり浮き出た石が四万十市中村一条通1丁目のクリーニング店に飾られている。

 珍しい石を集めて40年近くになる店主の木村哲夫さん(71)が四万十川で見つけた。月2―3回は収集に出掛け、コレクションは500個以上。中でもいのししと富士山、ナス模様の3つの石は「5本の指に入る」と特にお気に入り。

 いのしし模様の石は横32センチ、高さ20センチ。茶色くて鼻の長いところや短いしっぽなど特徴を見事にとらえている。高さ約10センチの富士山模様の石はまるで雪を頂いたかのよう。それぞれ高さ12センチのナスと鷹模様の石を昨年相次いで見付け「正月までに3種が全部そろって本当にめでたい」と満足げ。

 どの石も一目で分かるほど見事な模様で、筆で描いたと間違われることも多いという。「これらの石は自然の絵画」と木村さん。「来年に向けてネズミや正月にふさわしい模様の石をイノシシのごとく猛進して探します」と張り切っている。<高知新聞>



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2007年01月05日 (金) | 編集 |
凧
滋賀県東近江市八日市東本町の八日市大凧(おおだこ)会館で、今年のえと、イノシシの絵が描かれた凧を集めた新春特別企画「干支(えと)凧展-亥-」が開かれている。

 新しい年を凧を通じて感じてもらおうと1993年から毎年開いている。15回目の今回は、北海道から長崎までの12都道府県から42作品を集めた。

 「大入」の文字とイノシシの絵を描いた北海道の凧をはじめ、女性とイノシシの図柄の津軽凧、今年1年のカレンダーを描いた愛知県の凧などが並んでいる。最小は福岡県の筑前豆凧(約15センチ四方)で、最大は八日市大凧(約2メートル四方)と、大きさもいろいろ。

 22日まで。先着150人にミニ干支凧のプレゼントもある。大人200円、小中学生100円。毎週水曜と、祝日の翌日休館。 (京都新聞)



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