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2006年12月27日 (水) | 編集 |
ウリ坊◇…大分市の大分マリーンパレス水族館「うみたまご」は二十六日から、来年のえと(イノシシ)にちなんでイサキの幼魚を展示している(写真)。来年一月十日まで。
 ◇…イサキの幼魚は、背の部分に黄褐色の鮮やかなしま模様があるのが特徴。姿がイノシシの子どもに似ていることから、「ウリ坊」と呼ばれている。成魚になると模様は薄くなる。
 ◇…館内の実験コーナーで展示。水槽内にイノシシの置物、その周りには門松を飾るなど正月風に演出している。「かわいらしい幼魚と、大回遊水槽の成魚を見比べてください」とスタッフ。<大分合同新聞>



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2006年12月26日 (火) | 編集 |
アロエ
室戸市元の国道55号沿いで、アロエの花が盛りを迎えた。空に向かって真っすぐに伸びた朱色の花が、鮮やかな彩りを添えている。

 アロエはユリ科の多肉植物。11年に住民らが国道沿い約300メートルにわたって植栽した。通称“アロエロード”と呼ばれ、花が咲き誇る光景は冬の風物詩として親しまれている。

 根元には、古くから薬用として重宝されてきた肉厚の葉がびっしり。そこからすくっと伸びた円すい形の花の周りには、みつを求めるハチがぶんぶん飛び交う。真っ青な空と海とのコントラストは見事で、来年1月ごろまで楽しめるという。

 【写真説明】アロエの花が咲き誇る国道55号沿い(室戸市元) <高知新聞>


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2006年12月19日 (火) | 編集 |
ヒイラギ

良い香りがする。何の香りかと思うとヒイラギの白い花が芳香を放っている。
ヒイラギの花ははじめてである。
辞書を引くと━━モクセイ科の常緑小高木。山地に自生。葉は卵形で厚く、縁にとげ状のぎざぎざをもち、対生する。雌雄異株。10、11月ごろ、香りのある白色の小花を密生し、楕円形で黒紫色の実を結ぶ。生け垣や庭木とされ、材は器具・楽器・彫刻などに用いられる。節分には悪鬼払いとして、枝葉にイワシの頭をつけて門口に挿す。ひらぎ。


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2006年12月13日 (水) | 編集 |
皺




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年の瀬も押し迫ってきました。また年を一つ重ねます。皺も増えます。

孫の顔をじっと見て、こんな肌に戻りたいとつくづく思います。

木は成長とともに年輪を重ねます。皺が増えるということは成長していることですね。
2006年12月12日 (火) | 編集 |
とある飲食店の店頭の張り紙に目に留まった。「望年会承ります」

 あれ!字が間違っている。いやそんなはずはない。当て字かな?
ふと考えてしまった。(広告効果有り)

通常、「忘年会」といえば、一年の苦労を忘れるための宴会。ではこの「望年会」はどういう宴会だろう。今年はあまり良い年ではなかった。

あるいは今年よりもっとよい年になるように来年に望みを託す宴会だろうか。真意は定かではない。店主に聞いてみたいものである。

ただの間違いだったら大受けだね。


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