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2006年09月06日 (水) | 編集 |
秋篠宮妃紀子さま(39)は6日午前8時27分、入院先の総合母子保健センター「愛育病院」(東京・南麻布)で帝王切開手術を受け、男のお子さまを出産された。

 皇位継承順位は皇太子さま、秋篠宮さまに次いで第3位。男子の誕生は1965年11月の秋篠宮さま以来41年ぶりとなる。

 宮内庁によると、お子さまは身長48・8センチ、体重は2558グラムで、母子ともにお健やかという。

 紀子さまの帝王切開手術は午前9時7分に無事終了し、病室に戻られた。

 紀子さまは胎盤が子宮口の一部を覆う「部分前置胎盤」で、早期出血が心配されたことから8月16日にご入院。胎児が十分に発育する妊娠37週目を待って、この日に帝王切開手術を受けられた。手術は主治医の中林正雄・同病院院長が執刀し、麻酔科や小児科の医師ら12人体制で行われた。
(読売新聞) - 9月6日10時52分更新

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