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2006年05月26日 (金) | 編集 |
携帯 中東の産油国カタールでこのほど、携帯電話の珍しい番号の使用権が国営通信会社が主催したオークションにかけられ、1000万リヤル(約3億円)で落札された。国営カタール通信が伝えた。(写真は、携帯電話で話すカタールの女性)

落札されたのは「6666666」と、6が7ケタ並ぶ番号。これまで一度も使われたことがなかったという。オークションでは8人が競り合いを演じ、高値を付けた。落札した人の身元は明らかにされていない。

カタールは世界第3位の天然ガス埋蔵量を誇り、石油・ガス価格の高騰による好景気に沸いている。〔AFP=時事〕

カタールのお金持ちは3億円なんて、はした金だろうね。石油価格下げて欲しいね。
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2006年05月25日 (木) | 編集 |
ヤマト運輸は10月からメール便の料金を改定すると発表した。料金の基準を重さから大きさと厚さに変え、需要が大きいダイレクトメール(DM)や通販カタログなどの大半が160円と80円になる見通し。実質的な値下げになり、日本郵政公社の冊子小包の最低料金180円を下回る。2006年3月期で1205億円のメール便売上高を2010年に1500億円に引き上げる計画だ。

 新料金はA4判で厚さ1センチ以下が80円、A4・2センチが160円、B4・1センチが160円、B4・2センチが240円になる。同社の扱うDMやカタログ、会社案内などのほとんどが80円になる見通しで、低価格でシェアを一気に拡大したい考えだ。(日経)
 赤字の郵便部門を抱える郵政公社は追い討ちをかけられたかたち、何か手を打つのでしょうか。ただ指を咥えているだけだろうか。民営化される郵政、頭の痛いところ。
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2006年05月15日 (月) | 編集 |
 サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会に出場する日本代表23選手が15日、日本代表のジーコ監督から発表された。
 注目されたFW陣は5人が選ばれ、巻誠一郎(千葉)、玉田圭司(名古屋)らが入り、久保竜彦(横浜M)は選から漏れた。

 日本代表23人の内訳は、GK3人、DF8人、MF7人、FW5人。川口能活(磐田)、楢崎正剛(名古屋)、中田英寿(ボルトン=イングランド)、小野伸二(浦和)の4人は、3大会連続の選出となる。

 2大会連続は福西崇史(磐田)ら7人、初選出は中村俊輔(セルティック=スコットランド)ら12人。最年少は駒野友一(広島)の24歳で、最年長は土肥洋一(F東京)の32歳。MF松井大輔(ルマン=仏)らは惜しくも漏れた。

日本代表23人の横顔

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2006年05月13日 (土) | 編集 |
藍2 米女子ゴルフツアーの今季第10戦、ミケロブ・ウルトラ・オープンは12日、当地のキングズミル・リゾート(パー71)で第2ラウンドを行い、首位と3打差の7位からスタートした宮里藍は77と崩れ、通算4オーバー、146の72位で今季初めて予選落ちした。
 宮里はパットに苦しみ、1ダブルボギー、4ボギーをたたいた。
優勝も視野に入れていた宮里、その証拠に初日は首位と3打差の7位だった。だが、二日目に試練が待ち受けていた。ホールアウト後、悔しそうな表情を見せる宮里藍、だがこの悔しさがきっと藍にとって肥やしになるだろう。
次回は大いに期待したい。

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2006年05月10日 (水) | 編集 |
 手塚治虫さんの幻の初期短編5作が発見された。46年のデビュー後間もない47、48年に雑誌に発表したが原稿も記録も残っておらず、存在が忘れられていた。連合国軍総司令部(GHQ)が占領下の日本で検閲用に収集した図書類を保管する米メリーランド大「プランゲ文庫」から、早稲田大の谷川建司助教授(映画史)が見つけた。

 谷川さんらが、当時の文化を探る資料として同文庫所蔵の雑誌を5年かけてデータベース化。その成果を生かし、手塚さんの作品を調べた。

 発見されたのは、殿様の乱暴を家来が機転でかわす6コマの「タメシ斬(ぎ)り」(「少年・少女 漫画と読物」48年5月号)、マネキンがスカートを下から見られて恥ずかしがる4コマ「やりきれません」(「新世界」48年3月号)など、3~12コマの短編。

 題名の記録だけで、現物がなく内容が不明だった16ページの「ハンスと金のかみのけ」(「漫画と読物」49年1月号)も見つかった。ディズニー風の絵で物語はグリム童話調だ。

 手塚さんは占領時代、大阪大医学専門部に在籍しながら新聞・雑誌に作品を発表。「ロスト・ワールド」(48年)など後世に残る長編も著した時期にあたる。手塚プロダクションの古徳稔プロデューサーは「16ページという長さの作品が見つかるとは驚き。新発見作も大人から子供向けまで幅広く、旺盛な創作ぶりがしのばれる。作品歴の空白が、これでかなり埋まったのではないか」と話す。(朝日新聞)

こんなところで発見されるなんて、本当に良かった。

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2006年05月06日 (土) | 編集 |
ウィー 男子ゴルフのアジアツアー、SKテレコム・オープンは5日、韓国・仁川のスカイ72GC(パー72)で第2ラウンドを行い、16歳の天才女子プロ、ミシェル・ウィー(米国)が69をマークし、通算5アンダー、139の17位タイで決勝ラウンドに進出した。世界の男子主要プロツアーで女子選手が予選ラウンドを通過したのは、1945年にベーブ・ザハリアス(米国)が米ツアーのロサンゼルス・オープンで記録して以来61年ぶり。
 地方ツアーなどでは、2003年に朴セリ(韓国)が韓国男子ツアーのSBSプロ最強戦で決勝ラウンドに進んで10位に入った例がある。ウィーは8度目の男子大会挑戦で初めて快挙を果たした。
 初日70で28位のスタートを切ったウィーは、第2ラウンドを4バーディー、1ボギーで回ってスコアを伸ばした。首位とは6打差につけている。通信社・聯合ニュースによれば、ウィーは「まだ実感がないがうれしい。10位以内に入りたい」と語った。(時事通信)
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