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2013年04月12日 (金) | 編集 |
51石手寺本堂

51石手寺売店

四国霊場第51番札所、石手寺は日本最古といわれる道後温泉の近く。参道が回廊形式となり仲見世のみやげ店が並ぶ。境内は、巡礼者よりも地元のお大師さん信者や観光客が多い霊場である。
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2013年01月13日 (日) | 編集 |
いのICから高知自動車道に乗り、四万十町まで走る。昨年12月9日に開通した須崎から四万十町迄の自動車道は快適であった。特にトンネルが重圧感を感じず快適に走れた。自宅から四万十町迄所要時間は約一時間。37番札所岩本寺を巡礼する。
岩本寺
三門

岩本寺
本堂 

岩本寺
大師堂





2013年01月08日 (火) | 編集 |
toldo-420x620.jpg
イタリア北東部の小さな町モンタニャーナに住むこの3歳の猫、トルドは2011年9月に亡くなった飼い主(71歳)の家庭で生後3ヶ月から可愛がられていた。特に亡くなった飼い主にはなつき、可愛がられていた。飼い主の葬式の時も墓まで付いていった。亡くなった飼い主の妻が墓参りに行くと墓前に木の葉や小枝がある。猫のトルドの仕業と後でわかる。トルドは飼い主の死後、1年以上一日も欠かさず、墓前に木の葉や小枝、時にはプラスチックのコップもお供えしているという。
2010年11月23日 (火) | 編集 |
IMGP0549_1.jpg
ドミノ倒し、最初の一つを倒すために待機している尾崎高知県知事。

IMGP0551.jpg

2009年01月06日 (火) | 編集 |
mone10.gif

 
モネの愛した浮世絵展


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2008年02月09日 (土) | 編集 |

img_news.jpg ハウスイチゴなどの授粉作業に欠かせないミツバチの霊を慰める「蜂魂(ほうこん)祭」が8日、香川県高松市国分寺町の国道11号沿いにある蜂魂碑前であり、県内の養蜂(ようほう)業者がミツバチの恩恵に感謝した。

 県養蜂組合(高尾繁義組合長)が、ハチミツの採取や施設園芸に貢献してきたミツバチを供養しようと1980年に碑を建立。毎年この時期に蜂魂祭を行っている。今年で29回目。

 この日は、組合員ら約20人が出席。「訪花小天使 無尽大自然」の文字が刻まれた碑にハチミツや果物などを供え、読経が流れる中、次々と焼香し、手を合わせて冥福を祈った。

 県内では70年ごろからイチゴのハウス栽培の授粉にミツバチを活用。現在は、タマネギやメロン、カキなどの生産振興にも役立てている。(四国新聞)



世の中はお互い助け合い、俺が俺がでは生きていけない。

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2008年02月07日 (木) | 編集 |

20080206-00000036-jijp-soci-view-000.jpg佐賀県鳥栖市でとれた「しめ縄」大根。3つに分かれた状態で絡まり合っている。

発見した古賀俊明さん、「いろんな形をした大根がとれるが、しめ縄にも見えて縁起が良い」とびっくりした様子
(時事通信社)




自然の力に感服――こんなにうまくしめ縄が作れるとは。

早速、神様に献上しなければ……きっと良いことがありますぞ。


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2007年01月27日 (土) | 編集 |
センバツこの写真は「こ、甲子園や~!」という瞬間。まさに幸せの絶頂。高知県東部の漁業の町に「春の便り」が届いた。室戸高野球部創部から58年目、室戸市内唯一の高校のセンバツ出場の知らせの瞬間。校内放送で甲子園出場の知らせが流れると、選手は「うおーっ」と叫びながら教室を飛び出し、廊下で抱き合いながらガッツポーズ。クラスメートも涙ぐみながら歓喜の輪に加わった。

 高知高が四国大会に優勝そして明治神宮大会でも優勝、そのおかげで、「明治神宮枠」が与えられて四国から3校いけることになった。 2校は四国大会優勝、準優勝の高知高と今治西、さて3校目が徳島商と室戸高の争い。その結果が室戸になった。

 高知高のレギュラー7人は高知中出身、ところが驚いたことには室戸高にはエース森沢祐太投手をはじめ3人の高知中出身選手がいる。高知高は私立高、方や室戸高は公立高だが、チームをみれば兄弟校と云ってもいいようなもの。兄貴の活躍により弟も甲子園にいけるようになった。いや~、こんなことって世の中あるもんですね。



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2007年01月25日 (木) | 編集 |
2月3日の節分を前に、福岡市博多区上川端町の櫛田神社の楼門前に今日、名物の「大お多福面」が登場したそうですよ。

 この「お多福面」は、縦5.3メートル、横5メートルもあり、写真でもお分かりのように大きく開いた口をくぐり抜けて参拝すると、商売繁盛家内安全などの御利益があるといわれています。今年はお多福面を飾り付けるようになってちょうど50年、特に今年はご利益がありそうですね。

 同神社の節分大祭は2月2日午前11時から。大お多福面のおはらいとくぐり初め神事で幕開け。お多福面は12日まで飾られるそうです。<写真; 西日本新聞>
潜り抜けるのに意味があるでしょうね。輪抜けさんというのもあるしね。大きな口から人が抜けてきたら、歯抜けさんみたいだ(笑)


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2007年01月06日 (土) | 編集 |
石今年のえと「いのしし」と、初夢に縁起がいい「一富士、二鷹(たか)、三茄子(なすび)」の模様がくっきり浮き出た石が四万十市中村一条通1丁目のクリーニング店に飾られている。

 珍しい石を集めて40年近くになる店主の木村哲夫さん(71)が四万十川で見つけた。月2―3回は収集に出掛け、コレクションは500個以上。中でもいのししと富士山、ナス模様の3つの石は「5本の指に入る」と特にお気に入り。

 いのしし模様の石は横32センチ、高さ20センチ。茶色くて鼻の長いところや短いしっぽなど特徴を見事にとらえている。高さ約10センチの富士山模様の石はまるで雪を頂いたかのよう。それぞれ高さ12センチのナスと鷹模様の石を昨年相次いで見付け「正月までに3種が全部そろって本当にめでたい」と満足げ。

 どの石も一目で分かるほど見事な模様で、筆で描いたと間違われることも多いという。「これらの石は自然の絵画」と木村さん。「来年に向けてネズミや正月にふさわしい模様の石をイノシシのごとく猛進して探します」と張り切っている。<高知新聞>



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